専門医更新審査申請のお知らせ(平成24年3月に更新を迎える専門医の先生方)

平成23年10月吉日

会告

一般社団法人日本手外科学会
理事長 佐々木 孝

一般社団法人日本手外科学会認定
専門医更新申請について


一般社団法人日本手外科学会認定手外科専門医制度規則第6号により、手の外科専門医認定更新申請を下記の通り受け付けます。
更新時期を迎えるのは、平成19年1月に第1回特例措置専門医として認定された先生方となります。



一般社団法人日本手外科学会認定手外科専門医 更新申請

申請資格 次の各号に定めるすべての資格条件を具えているもの。
1) 基盤学会(日本整形外科学会あるいは日本形成外科学会)専門医であること
2) 申請時において5年以上引き続き本会の会員であること
3) 以下に定める研修実績を有すること
①最近5年間に本学会学術集会に2回以上参加していること
②最近5年間に本学会が認定する教育研修会講演を受講し、50単位以上取得 していること。但し、必要単位の1/2 を限度に自己申告により、学会発表、論文発表、学会又は研究会参加などで単位を取得することができる。
4) 最近5年間で150件の症例提出を求める。
※第1回特例措置専門医の先生に関しては、更新申請直前の制度変更となりますので、1年間の猶予を認めます。足りない分の研修実績、症例を増やし、来年 (平成24年)更新申請を行ってください。ただし、猶予を利用した先生のその次の更新は5年後(平成29年)ではなく、猶予期間を1年とカウントし4年後(平成28年)となります。
※猶予は今年限りとし、来年以降は実施いたしませんのでご了承ください。
5) 特例措置専門医試験を受験し合格していること。
※第3回特例措置専門医試験は、第55回学術集会会場(パシフィコ横浜)で4月20日(金)に実施予定です。
申請方法 1)所定の書類審査料(¥30,000)を納入してください。
三菱東京UFJ 銀行 麹町支店 普通預金 0060915
口座名:一般社団法人日本手外科学会 【シヤダンホウジン ニホンテゲカガツカイ】
※必ずお名前の前に会員番号をつけて個人名でお振込みください。個人名以外の振込みの場合、審査期間内に確認ができず、審査が受けられない場合があります。
2) 送付先:
一般社団法人日本手外科学会 専門医審査係
〒102-8481 東京都千代田区麹町5-1 弘済会館ビル株式会社コングレ内
申請期間 平成23年11月28日(月)~12月12日(月)【事務局必着】
提出書類 署名欄を除き、すべてプリンターで印字してください。
以下リンクよりダウンロードしてください。
1.チェックシート
2.専門医更新認定申請書(様式2-1)
3.専門医資格更新審査表(様式2-2)
4.施設一覧表(様式2-3)
5.診療実績証明書(様式2-4)
6.症例記録:症例一覧表(様式2-5)
7.教育研修記録:学会・教育研修会参加等一覧表(様式2-6)
8.学会発表一覧表(様式2-7)
9.論文発表一覧表(様式2-8)
10.講演一覧表(様式2-9)
11.上記のコピー 各1 部
12.審査料の振込金受領書のコピー 
参考資料:研修カリキュラム対応疾患一覧表(様式2-10)

提出書類 記入例

※様式2-6~2-9は、従来の専門医手帳のコピーの提出で代用可能ですが、教育研修・学術集会参加証明のためのシール、他学会参加証等のコピーの提出は必要となります。
※手帳の原本を送付する必要はありません。

書類審査結果 書類審査の結果は、平成24年3月下旬に申請者に郵送します。ご連絡が遅くなり誠に申し訳ございませんが、今しばらくお待ちください。
登録料の納付 書類審査合格者は、結果通知後に登録料(20,000円)を納付してください。※登録料は不要となりました。


■実施概要 印刷用PDF
■申請資格等について 専門医制度細則
■よくあるご質問 FAQ
■細則改訂について 比較表


お問い合わせは事務局までメールでお願いいたします。
office@jssh.or.jp
※内容により、確認・検討することがあり、ご返答までに若干お時間がかかる場合がございます。ご了承くださいませ。

以上


第4回専門医試験(2012年4月21日)実施要項のお知らせ

平成23年10月吉日

会告

一般社団法人日本手外科学会
理事長 佐々木 孝

一般社団法人日本手外科学会認定
第4回手外科専門医試験受験資格認定申請について


一般社団法人日本手外科学会専門医制度定款施行細則第6号により、第4回手外科専門医試験受験資格認定申請を下記の通り受け付けます。



第4回一般社団法人日本手外科学会認定手外科専門医試験

期日 平成24年(2012年) 4月21日(土)
会場 パンパシフィック横浜ベイホテル東急(パシフィコ横浜隣接)
〒220-8543 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-7
TEL 045-682-2222
方式 筆答試験および口答試験
申請資格 次の各号に定めるすべての資格条件を具えているもの
1)基盤学会(日本整形外科学会或いは、日本形成外科学会)専門医であること
2)申請時において5 年以上引き続き本会の正会員であること
3)通算5 年以上の手の外科に関する研修期間を有し、そのうち日本手外科学会認定研修施設(以下「研修施設」という)で通算3年以上の研修期間を有すること。かつ、基盤学会(日本整形外科学会、あるいは日本形成外科学会)専門医取得後、3年間の手外科治療の経験を有すること
4)別に定める手術経験(検査経験、処置経験)を有すること
5)別に定める手外科学に関する研修実績(学会参加、教育研修会参加、セミナー参加) および一定の業績(学会発表、論文発表)を有すること
申請方法

1)所定の書類審査料(¥30,000)を納入してください。

三菱東京UFJ 銀行 麹町支店 普通預金 0060915
口座名:一般社団法人日本手外科学会
【シヤダンホウジン ニホンテゲカガツカイ】
※必ずお名前の前に会員番号をつけて個人名でお振込みください。個人名以外の振込みの場合、 審査期間内に確認ができず、審査が受けられない場合があります。
2) 送付先:
一般社団法人日本手外科学会 専門医審査係
〒102-8481 東京都千代田区麹町5-1 弘済会館ビル株式会社コングレ内
申請期間 平成23年11月28日(月) ~ 12月12日(月)【事務局必着】
提出書類 署名欄を除き、すべてプリンターで印字してください。
以下リンクよりダウンロードしてください。
1. チェックシート
2.専門医認定申請書(様式1-1)
3.専門医研修記録総合成績表(様式1-2)
4.施設一覧表(様式1-3)
5.診療実績証明書(様式1-4)
6.研修証明書(様式1-5)
7.指導専門医一覧表(様式1-6)
8.指導専門医証明書(様式1-7)
9.学会・教育研修会参加等一覧表(様式1-8)
10 .学会発表一覧表(様式1-9)
11.論文発表一覧表(様式1-10)
12. 講演一覧表(様式1-11)
13. 症例一覧表(様式1-12)
14. 研修カリキュラム対応疾患一覧表(様式1-13)
15. 検査一覧表(様式1-14)
16. 研修カリキュラム対応検査一覧表(様式1-15)
17. 処置一覧表(様式1-16)
18. 研修カリキュラム対応処置一覧表(様式1-17)
19. 病歴要約提出症例記録(様式1-18)
20. 上記のコピー 各1部
21. 10に記載した論文の別刷り(コピーで可)
22. 審査料の振込金受領書のコピー 


※様式1-8~1-11は、従来の研修医手帳のコピーの提出で代用可能ですが、教育研修・学術集会参加証明のためのシール、他学会参加証等のコピーの提出は必要となります。
※手帳の原本を送付する必要はありません。

書類審査結果 書類審査の結果は、平成24年2月中に申請者に郵送します。
受験料の納付 書類審査合格者は、結果通知後に受験料(50,000円)を納付してください。


■実施概要 印刷用PDF
■申請資格等について 専門医制度細則
■よくあるご質問 FAQ
■細則改訂について 比較表


お問い合わせは事務局までメールでお願いいたします。
office@jssh.or.jp
※内容により、確認・検討することがあり、ご返答までに若干お時間がかかる場合がございます。ご了承くださいませ。

以上


第2回特例措置専門医試験の合格者について

専門医試験委員会 担当理事 加藤 博之
委員長 清水 弘之

第2回特例措置専門医試験は、平成23年9月3日(土)に北海道大学学友会館「フラテ」において実施されました。今回の受験応募数は56名でした。
14:20~14:40 研修施設指導者講習会 を実施し、試験施行要領説明後、14:50~15:10 筆答試験を実施しました。筆答試験は当委員会が作成した選択問題で出題形式は医師国家試験に準じています。出題数は10問で、手外科の知識を問う問題であり日本手外科学会教育研修カリキュラムの分類ではAに相当する疾患が8題、B相当が1題、C相当が1題、その他が0題でした。


日本手外科学会理事会で合否判定が行われました。合格者の受験番号は下記の通りです。


第2回特例措置専門医試験合格者

第2回特例措置専門医試験実施のお知らせ

以下のスケジュールで第2回特例措置専門医試験を実施いたします。

日時: 平成23年9月3日(土)14:20~15:10
場所: 北海道大学 医学部学友会館 「フラテ」
〒060-8638 北海道札幌市北区北15条西7丁目
TEL: 011-716-2111(北海道大学代表)
URL:http://www.med.hokudai.ac.jp/access/index.html
内容:
手外科に関する講義(指導者講習会) 20分
試験の説明 10分
専門医試験(マークシート方式) 20分
申込み: 専用メールアドレスoffice@jssh.or.jp宛てに下記情報を送付いただきますようお願いいたします。
① 氏名(ふりがな)
② 連絡先郵便番号、住所
③ 連絡先電話番号
④ 連絡先E-mailアドレス(携帯以外)
⑤ 勤務先(連絡先が勤務先の場合は、所属部署、もしくは役職等ご記入ください)

黒鉛筆(H, F, HBのいずれか)とプラスチック製の消しゴムを持参下さい.
※ 受験料は無料です。


なお、特例措置により手外科専門医になられている先生方の専門医更新には特例措置専門医試験合格が条件となります。更新を希望される先生は必ず特例措置専門医試験を受験し合格するようお願いいたします。2012年3月に専門医の更新を希望される先生で、まだ、特例措置専門医試験に合格されていない先生は、今回お知らせしている、第2回特例措置専門医試験を受験する必要があります。


また、特例措置により専門医となられた全ての先生方に受験していただけるよう、今後以下の試験も予定しております。

第3回特例措置専門医試験: 平成24年 第55回学術集会(於:パシフィコ横浜)の会期中に開催


第4回特例措置専門医試験: 平成25年 第56回学術集会(於:神戸国際会議場)の会期中に開催


秋期教育研修会開催時に特例措置専門医試験を実施するのは、今年度限りです。



出題型式は専門医試験過去出題問題をご参照ください。


第3回専門医試験、第1回特例措置専門医試験の合格者について

専門医試験委員会 担当理事 加藤 博之
委員長 清水 弘之

第3回専門医試験は、平成23年4月17日(日)に東京ステーションコンファレンスにおいて実施されました。今回の受験応募者数は60名でした。
筆答試験は午前8時40分〜9時50分まで行われ、その後、口答試験を実施しました。口答試験は、専門医試験委員あるいは東京地区代議員の2名の口答試験官が受験者1人あたり15分間の口頭試問を行いました。


筆答試験は当委員会が作成した選択問題で出題形式は医師国家試験に準じています。出題数は44問で、手外科の知識を問う問題であり日本手外科学会教育研修カリキュラムの分類ではAに相当する疾患が21題、B相当が16題、C相当が7題、その他が0題でした。口答試験は当委員会の作成問題4題の中から受験者が選択した1題と、受験者の申請症例の中から口答試験委員が選択した1題の合計2題が出題されました。口答試験は実際の症例の診断名、手術適応、手術方法、合併症などを問う問題です。


両試験の合計を100点満点で点数化し、日本手外科学会理事会で合否判定が行われました。合格者の受験番号は下記の通りです。


第3回専門医試験合格者


第1回特例措置専門医試験は、平成23年4月16日(土)に東京ステーションコンファレンスにおいて実施されました。今回の受験応募者は417名でした。
17:40~18:10 研修施設指導者講習会 を実施し、試験施行要領説明後、18:20~18:40 筆答試験を実施しました。 筆答試験は当委員会が作成した選択問題で出題形式は医師国家試験に準じています。出題数は10問で、手外科の知識を問う問題であり日本手外科学会教育研修カリキュラムの分類ではAに相当する疾患が9題、B相当が1題、C相当が0題、その他が0題でした。


日本手外科学会理事会で合否判定が行われました。合格者の受験番号は下記の通りです。


第1回特例措置専門医試験合格者


第1回特例措置専門医試験、第3回専門医試験の開催のお知らせ

第1回特例措置専門医試験、第3回専門医試験は、開催場所、時間を変更し以下の通り開催いたします。
対象となる先生方には、メールと郵便で案内をお送りします。詳しくはそちらをご参照ください。



日時: 4月16日(土) 16:00~17:00 第1回特例措置専門医試験
4月17日(日)  8:30~13:40 第3回専門医試験
 
場所: 東京ステーションコンファレンス 5Fサピアホール
JR東京駅 八重洲北口改札口より徒歩2分
http://www.tstc.jp/access/index.html

 



特例措置により専門医になられた先生方への専門医試験について

平成23年1月25日

特例措置により専門医になられた先生方へ

一般社団法人 日本手外科学会
理事長 佐々木 孝
副理事長・専門医制度委員会担当理事 土井 一輝
専門医制度委員会委員長 別府 諸兄

一般社団法人日本手外科学会認定
専門医制度について


拝啓 酷寒の候 先生方におかれましては、益々ご清栄のこととお喜び申し上げます。
 平素は手外科専門医として、良質な医療を提供してくださり、手外科専門医の認知度の向上にもご貢献いただいているものと存じます。さて、昨年10月14日の臨時総会で決定し、ご連絡申しあげておりました、特例措置により専門医になられている先生方を対象とした第1回専門医試験の日程が、下記の通り確定いたしましたのでご連絡申し上げます。
 よろしくお願い致します。

敬具



日時: 平成23年4月16日(土)17:40~18:40(第54回日本手外科学会学術集会終了後)
場所: ホテル青森 3F 孔雀の間(東、南)
〒030-0812 青森県青森市堤町1丁目1-23 
TEL.017-775-4141/FAX.017-773-5201
URL:http://www.hotelaomori.co.jp/info/access.html
内容: 手外科に関する講義 30分
専門医試験(マークシート方式) 20分
黒鉛筆(H, F, HBのいずれか)とプラスチック製の消しゴムを持参下さい.
※ 受験料は無料です。
※ 東京行き最終新幹線(はやて42号)に間に合うようバスを手配します。

なお、特例措置により専門医となられた全ての先生方に受験していただけるよう、以下の試験も予定しております。
※ 特例措置により手外科専門医になられている先生方の専門医更新には専門医試験合格が条件となります。更新を希望される先生は必ず専門医試験を受験し合格するようお願いいたします。

第2回専門医試験: 平成23年9月3日(土)第17回秋期教育研修会
  (於:北海道大学学友会館)と同時開催
第3回専門医試験: 平成24年 第55回学術集会(於:パシフィコ横浜)の会期中に開催

出題型式は日本手外科学会ホームページのトップページ トピックス欄にある専門医試験過去出題問題をご参照ください。


以上


第2回専門医試験の合格者について

専門医試験委員会 担当理事 加藤 博之
前委員長 鈴木 克侍


 第2回専門医試験は、第53回日本手外科学会学術集会最終日の平成22年4月17日に新潟市ホテル日航新潟において実施されました。今回の受験者数は45名でした。


 筆答試験は午前9時〜10時10分まで行われ、その後、口答試験を実施しました。口答試験は、専門医試験委員あるいは新潟地区代議員の2名の口答試験官が受験者1人あたり15分間の口頭試問を行いました。

 筆答試験は当委員会が作成した選択問題で出題形式は医師国家試験に準じています。出題数は44問で、手外科の知識を問う問題であり日本手外科学会教育研修カリキュラムの分類ではAに相当する疾患が21題、B相当が10題、C相当が7題、その他が6題でした。口答試験は当委員会の作成問題4題の中から受験者が選択した1題と、受験者の申請症例の中から口答試験委員が選択した1題の合計2題が出題されました。口答試験は実際の症例の診断名、手術適応、手術方法、合併症などを問う問題です。


 両試験の合計を100点満点で点数化し、日本手外科学会理事会で合否判定が行われました。合格者の受験番号は下記の通りです。


専門医試験合格者(PDF)  過去出題問題(PDF)


 なお、来年の第3回専門医試験は、平成23年4月17日(日)(日本手外科学会学術集会最終日)の午前中に青森市にて実施する予定です。


専門医試験

第3回専門医試験要項

法人化に伴う専門医制度細則変更により、専門医受験申請の条件に「最近5年間に1回以上は秋期教育研修講演を受講していることを要する」が加わりましたのでご注意ください。
秋期教育研修会に参加が無い場合、第3回試験の申請に限り、単位取得状況/論文投稿状況/症例病歴要約等の申請資料を総合的に審査します。

対 象 者
  1. 日本整形外科学会あるいは日本形成外科学会専門医であること
  2. 申請時において5 年以上引き続き本会の正会員であること
  3. 通算5 年以上の手外科に関する研修期間を有し、そのうち日本手外科学会認定研修施設(以下「研修施設」という)で通算1 年以上の研修期間を有すること
  4. 別に定める手術経験を有すること
  5. 別に定める手外科学に関する研修実績(学会参加、教育研修会参加、セミナー参加)および一定の業績(学会発表、論文発表)を有すること

条件は定款施行細則第6号、および専門医申請に関するFAQ参照のこと)

申請期間 平成22年11月29日~12月13日(事務局必着)
申請方法

所定の書類審査料(¥30,000)を下記宛納入してください。

三菱東京UFJ銀行 麹町(コウジマチ)支店  普通預金 0060915
口座名:一般社団法人 日本手外科学会 【シヤダンホウジン ニホンテゲカガツカイ

必ず個人名でお振込みください。
昨今は個人情報保護を理由に金融機関の照会に時間を要することがございます。個人名以外で振り込まれますと、審査期間内に確認ができず、審査が受けられない場合がございます。

用紙に必要事項をご記入のうえ、事務局宛簡易書留便でお送りください(記載にあたっては、専門医申請に関するFAQを参照)。
用紙の記入に際しては、署名欄以外はすべてPCで記入してください。
※前年不合格で今回再申請される方は、審査料は免除されます。申請書類のみご提出ください。

提出書類
  1. 専門医申請様式1 専門医認定申請書
  2. 専門医申請様式2 研修履歴書
  3. 専門医申請様式2-1 研修証明書
  4. 専門医申請書式3-1 手術記録:症例一覧表
  5. 専門医申請書式3-2 手術記録:申請手術症例総表
  6. 専門医申請書式3-3 手術記録:申請手術症例病歴要約 10症例分
  7. 専門医申請書式3-4 手術記録:症例一覧表まとめ
  8. 専門医申請書式4 業績目録および学会参加記録総表
  9. 専門医申請書式5 教育研修記録
  10. 上記のコピー 各1部
  11. 8に記載した論文の別刷(コピーで可)
  12. 審査料の振込金受領書のコピー
審査結果 書類審査の結果は、平成23年2月中に申請者に通知します。
受験料の納付 書類審査合格者は、結果通知後に受験料(50,000円)を納付してください。
お問合せ
  1. お問合せの前に必ず専門医申請に関するFAQをご参照ください。
  2. できるだけ、FAXまたはE-mailでお問合せください。
  3. 審査に関わる内容等、お答えいたしかねる場合があります。ご理解ください。

一般社団法人 日本手外科学会事務局 専門医試験係

〒102-8481 東京都千代田区麹町5-1 弘済会館ビル 株式会社コングレ内

TEL:03-5216-5569 FAX:03-5216-5552

E-mail:office@jssh.or.jp



平成24年度専門医試験申請期間について

専門医更新申請

申請期間 平成24年11月1日(木)~11月15日(木)【事務局必着】
対象者 第1回特例措置専門医(2007年/平成19年1月7日)として認定された方で猶予を利用された方
第2回特例措置専門医(2008年/平成20年1月13日)として認定された方

※提出書類等の詳細につきましては後日お知らせ致します。
※お問い合わせ:日本手外科学会事務局 office@jssh.or.jp